遂にソロでHEY!HEY!HEY!出演↑→
なんかノッてるんだかノッてないんだか
よくわからんまま歌うtaeco
しかし表情はちょっと余裕で色っぽい
そしてこれが自分にとって最後に見た
彼女のTV出演でした。
…のハズだったんですけど。苦笑
カウントダウンTVにも出演→
コレは「more〜」を歌ってるトコ
前回よりはフロ入ってる風に見える?笑
それにしてもケバイ。ドコの店のコ?
昔からのファンとしては結構複雑…
←↓念願のMステ出演!
でも妙子、化粧ヤバイわ!
まるで風呂入ってないみたいに見えます。汗
「デビューまでは3人を表に出さない」という
小室氏の発言により、ダンスレッスンと
ヴォイトレの為アメリカへと旅立つ3人→
↑「悲しい〜」のプロモ
海でのロケです。
↑えみりじゃないよ
私は妙子だよ!汗
↑スタジオ投票結果発表の瞬間。
名前は本名の西川妙子で出場。
ここから彼女の生活はめまぐるしく変化
…つーか、この画像をどうしても入れたくて
何度も家のビデオを見直してやっと発見!
これがアップ遅れの原因でもあります。汗
でも、良かった妙子。涙
「悲しい〜」裏ジャケ↑
大人っぽいっつーより
ババ臭いしケバイぞ
このジャケ。汗
←ジャケ撮影中
「246〜」のプロモ↑
ね、80年代のニオイ♪
そしてまたまた
画像をクリック!
←デビュー曲プロモ。
このキンキラ金な衣装&振りは
好きでしたが。本人は…だってェ〜
歌ってても物怖じしないんだもーん
ちなみに当時の自分はバリバリに
Winkのファンでした。笑
そして年末のレコ大新人賞にもノミネート!↑
(この年の最優秀新人賞はPUFFY)
いやー、それにしても嬉しそうだわ!
妙子良かったねェ
アンタ、歌手の桧舞台に立ったんだよ…涙
↑この頃のレギュラーはNTV系の歌番組
「ミュージックパフェ」のアシスタント。
なので持ち歌ではなく、他の人のヒット曲を
同アシスタントの早坂好恵と高橋由美子と
共に楽しそうに歌うっつーモンでした。
オリジナル歌って欲しかったな〜
ところで画面の妙子はナニを歌ってるでしょ?
わかった人はチョット変人?笑。あら?妙子、
校則違反のパーマかけていいのォ?苦笑
意外?にも3人共
90年デビューなんだねェ↓
(グッピーは4月、早坂は10月)
仲は良かった?のよね?多分。汗


↑ガセかと思われた西野妙子の月9出演。見てみるとちゃーんと出演しています。つーか年上の元カノ役なのね。ホッ
ドラマでは看護婦の仕事をしてる設定ですが本人曰く「白衣の天使っていう女のコっぽいイメージにならないように
しています」と語っています。ま、詳しくはこのドラマのHPへ。彼女のコメントが載っていますよ♪
久々に見る彼女は少しだけしか変わってない…い?26歳?童顔なんだね妙子。でもいい感じ。
どこかの誰かさんなんか女優復帰したけど当時のオーラなんか全然ないもの。苦笑
そして2002年も彼女はまたまたフジテレビ系ドラマ「恋愛偏差値」出演。またもやファンを驚かせたが
実はそのちょっと前、2002年7月に信号待ちをしていた時に停車したタクシーを避けようとしたバイクが彼女に接触!
両足全治1週間の打撲傷で済んだのが不幸中の幸い。ドラマの収録にも影響はなかったとの事。
運がいいのやら悪いのやら…いや、彼女はこれから幸運になる人でしょう。ね♪笑
念願のソロ活動開始…したと思ったら、待てども待てども全然出てこない…あ、あれ?汗
「…でもホントよく頑張った。これで悔いはないんだろう?妙子よ。涙」
彼女をTVで見かけなくなって約3年が過ぎ、そう自分の中で思い始めていた頃…
「自分の思いを成仏させる」という意味を込め、アイドル〜dosまで含めた自分用の
「西野妙子のすべて」と題してベスト作成予定も立てていた頃…そしてちょうどその頃同時に
サイトのオープンにむけて動いてもいたから、サイトの特集では「返り咲いた女・その名は妙子」
として構想もなんとなーく練っていたその時、そうホントにその頃その時…
彼女はまたしても帰ってきたのである!なんと妙子、2度目の返り咲きです!汗
えー!マジかよー!笑
な、なんで帰ってこれるんだー?それもヌードでもなくVシネでもなく…フジの月9枠出演かよ!汗
役は今をときめくアイドル・タッキー、滝沢秀明の元カノ役?マジ?そのキャスティング…正気?
昨年秋から年末にかけてフジテレビ系で放映された「アンティーク西洋骨董洋菓子店」…
ドラマスタート時から最終回まで「妙子が見たいのよ!どのツラ下げて出てくんのかさ〜!」と
いつ出てくるかわからん彼女を毎回今か今かとTVの前で待っていたのは言うまでも…
ま、それ以外にも素敵な出演者、そしてストーリーにも夢中だったんですがね。苦笑
なにはともあれ嬉しいニュースです。
西野妙子…貴方は生まれついての花の人?
そして花は何度でも咲く?
だって「花の50年生まれだって言ってるでしょ!」だって?
そうだね、そうでした。
そう、たとえバイクに軽くはねられてもね…涙



↑華原朋美がCMしていたロッテチョコ「紗紗」のアイス版「新 紗雪」のCMゲット!
バックに流れるはもち「deep〜」。だから歌詞にも♪ほどけて〜とけてゆく♪なのね
なんにせよロッテCM出演は良かった良かった。イヤー、やっぱカワイイ♪
「シングル3枚にアルバム1枚ね〜」
小室氏がそういったかは知らんけど、かつての篠原涼子同様
(篠原涼子曰く最終的にはシングル3枚、アルバム1枚の契約になったと後日談)
そのような契約内容だったのでしょう。96年いっぱいのdosの活動…レコ大新人賞と
小室ファミリー(←アヤシイ人もいたが)年越しカウントダウンで歌った
「YOU ARE THE ONE」が自分が最後に見たdosの3人の姿でした。
そして「dosのシングル出ないな〜」と思ってた矢先
taecoがピンで出演しているCM、そしてCMソングもtaecoという嬉しい出来事が?
97年春、taeco…なんとdosを経てソロ活動再開です!
←アルバムのプロモではまた海外ロケ。
dosはその後の活動も見てみたかったグループだな〜
女2人:男1人のグループなのに違和感がなく不思議にも
3人のバランスがとれてるように見えたのは貴重。
TVで見る3人は仲良さそうでしたしね…

↑ソロデビュー「deep〜」CM。
彼女のソロ活動再開は嬉しかったんだけどなァ…
←コチラは「CLOSE〜」での出演時
この黒の衣装と振りは結構好き。
妙子も頑張って頑張って踊ってました。
ラストのサビ後のかなり難度のある
手のアクションは見物。
妙子のダンスの上達ぶりが見えてねェ
涙でにじんだ事も…事実です。笑
「悲しい〜」でのTV出演時↑
つーか、プロモ時と衣装が一緒つーのも珍しい気が?
最近じゃ小柳ゆきがまさにそのまんま。笑
↑さあこれはなんでしょう?
気になる人は画像をクリック!
↑そして「悲しい〜」時のサンシャインイベント
人の多さにびっくりしてる妙子。
でも、この時だけだったでしょ?汗汗
ちなみにこの頃「西野妙子をスーパー
アイドルにしよう!」という大署名運動
企画がシングルに同封されていました。
そして50名分の署名で先着1000名に
妙子のオリジナルテレカがもらえた…
先着1000名っていたのかしら?
だって1000×50でしょ?無謀な。汗
うーんカワイイなあ↑
美人て訳じゃないけどそこがいいんだよね
親しみやすくてね、親しみやすいってのは
タレントとしてイイ事イイ事
え?歌手…汗
それにしても
PV金使わなくなったな〜↑
不景気だからか?
↑すっかりガングロ茶髪。汗
♪誰かアタシにイ〜夢を見せてよッ!♪と歌う
「パトロン」熱唱中妙子。この頃はBSで歌う
機会が多かったので持ち歌もたくさん披露。
良かったね妙子、たくさん歌えて。涙
↑「ギブ・ミー〜」の妙子
WETなヴォーカルに加え
前回より衣装と振りが悩ましい。
↑「悲しい林檎」裏ジャケ。
ほーら、デビュー時のジャケ
よりは良いじゃない。笑
↑セカンド裏ジャケ。
デビュー時のジャケ
よりは良い。笑
池袋サンシャインでのイベント風景↑
売りだし中なので勢いがある。
そしてスタッフも力が入る。笑
「KISS〜」を歌う妙子↑→
力強いんだけど語尾の音程が…
腹筋しましょうね。
←プレデビュー時の妙子
プレCDの封入物には「西野妙子ソロデビュー決定!
タイトルは「悲しい林檎」9月25日発売です!」と
なってましたが…実際のデビューは翌年と?
妙子、一体何があったのさ?汗
こーして彼女のデビューは最初から波乱万丈と
なってくのでありました?ああ…
97.4.16 CTDR−26012
deep GRIND(Straight Run)
詩:MARK 曲:小室哲哉 編:久保こーじ
C/W deep GRIND(CLUB TK MIX)/deep GRIND(AMBIENT
INSTRUMENTAL)
※ロッテ「新 紗雪」CMソング。ソロアーティスト名はtaeco。
ファン待望のソロデビューシングル。最高位42位。5週チャートイン。
バリバリの小室プロデュースソング。平坦で特に盛り上がりのある曲では
ないんだけど妙に耳に残る。彼女の音程が耳に残るのかもしんないけど。笑
デビューしたてのhitomiが歌っててもおかしくないかもね。そんな曲調とリズム。
ファン待望(←ごく一部)のソロデビューだったにもかかわらず曲はこれでラスト
ホントにラストシングルとなってしまいました。つーかその後の活動も…汗
ソロ活動時のtaeco→
「more〜」のPV↓今度は海外ロケ。
(ロケはスゴク熱かったとの事)
そしてまたしても金かかりまくり!
力の入れ具合がアイドルの頃とは
比べモンにならない程ハンパじゃ
ねーのがよーくわかります。笑



91.1.21 WPDL-4202
悲しい林檎(1991)
詩:川村真澄 曲:馬飼野康二 編:新川博
C/W FOREVER HEAVEN
詩:川村真澄 曲:馬飼野康二 編:新川博
※アイドル時の最大ヒット曲。といっても最高位42位。
アレンジはまたもや延長線上でしかも前2作よりかなりイケテル
振りもカクカクしちゃってカッコイイ。TVの前で振り真似しました。
てな訳でかなり好きになりました。ココで。
今回も前回同様、豪華3面見開きジャケ!力入りまくり!
ただ、ジャケのメイクが少し濃いのが気になりましたがね。笑
花王ビオレ洗顔フォームイメージソング。
そしてこの頃ファーストアルバム「Rhythm
Jam」発売。
96.11.18 PIDX-1010
CLOSE YOUR EYES(NAUGHTY GIRL MIX)
詩:taeco 曲・編:小室哲哉
C/W CLOSE YOUR EYES(HORIZONTAL SHUFFLE
MIX)
※TX系TOWER COUNT DOWNオープニングテーマ。ちなみに妙子作詞。
ジャケは女子2人でいますがasamiがまたしてもメイン。
taecoの立場はどんなよ?けどkabaよりはマシ?だってまた写ってな…涙
これは9月発売のアルバムからのシングルカット。最高位26位。
当時のdosのシングルの中では一番コレが耳に早くなじんだ。
なんかキャッチーというかワンパタマイナーだったから。苦笑
そしてdosの活動はココでピリオド。早ェな〜小室さん
96.7.31 PIDX-1008
more kiss(Straight Run Mix)
詩:前田たかひろ 曲・編:小室哲哉
C/W BLISS(Straight Run Mix)
詩:前田たかひろ 曲・編:久保こーじ
more kiss(Summer Vacation Mix)/BLISS(Midnight
Mix)
※TBS系ドラマ「ひと夏のプロポーズ」主題歌。
ジャケはなぜかasami。笑。最高位6位。10週チャートイン。
今回のシングルも前回同様アチラ風ですが妙子のヴォーカルが
ほぼファルセットに近い状態でずっと歌われていて色っぽい仕上がり。
TV出演も前回よりも安心して見れるようになりましたが、
毎回踊りが冷や冷やモンでした。頑張ってェ〜妙子ォ…
天下の資生堂「ティセラ」CM出演↑バックに流れるのはもち「Baby〜」
3月に入ってからはバンバンこのCMが流れ、そしてデビュー。
今まで見たどのCMよりアイドルチックな笑顔の妙子の両脇で
コーラス&ダンスをするのは「この子だけ資質が違う」と無理矢理
他のグループから引っこぬかれた感のasami(左)に、
もともとアムロちゃんや朋ちゃんにダンスを教えていたという
「中性的魅力(小室氏談)」があるというKaba(右)の2人。
アイドル時代の妙子のレコード会社はワーナーパイオニアで
今回の発売元はOMUROKことパイオニア…ホントにコレ、
純粋なオーディションだったのかなァ?汗汗
96.3.21 PIDX-1007
Baby baby baby(Radio Edit)
詩:小室哲哉/前田たかひろ 曲・編:小室哲哉
C/W Baby baby baby(Dance Edit)/Baby baby
baby(Instrumentalt)
※グループ名は「dance of sound」との意味でdos。
発売前後はCMがバンバン流れ、かなり力の入ったデビュー曲。
「TLCみたいなグループ」を作りたいとの事でサウンドはモロにアチラ風
はたしてTLCみたいだったかは「?」ですが。後期はロック唱法で
歌ってた妙子がココではヴォーカルを押さえ気味に歌わされてるので
CD、TV出演共に音程が少し不安定に聞こえてたのが気になります。
この曲、発売当時はあまりピンときませんでしたが。今聴くといい感じ。
少し早かった楽曲だったのかも?最高位4位。10週チャートイン。
花は2度咲く?だって花の50年生まれだもん!笑
シングルもとうとう出ない。そして年に1、2回のドラマ出演
このまま彼女もいつか消えて行くのかな…と思いきや
なんと妙子ったらラストシングル発売から約1年後の11月に
まだ始まって間もないオーディション番組「ASAYAN」の
コムロギャルソンのコーナーに素人(じゃない人もいたけど)に
まじりながらの出場!そしてスタジオ投票で堂々1位になり
あれよあれよと小室氏からユニットの企画のヴォーカル担当に
ご指名を受け、あれよあれよと他のユニットメンバーも決まり
デビューに向けての海外レッスンへと旅立っていったのでした。
そして次に彼女の姿を見かけたのは翌96年3月の事でした。
94.11.30 WPDL-9012
パトロン
詩:秋元康 曲・編:後藤次利
C/W 女は強くなる
詩:秋元康 曲・編:後藤次利
※NTV系「いつみても波乱万丈」EDテーマ&Vシネ「ジゴロ」挿入歌
とっても無理矢理なタイアップですねェ、コレ。汗
♪あたしの大事な花をォ〜いくらで買ってくれるの〜?
ハウマァ〜ッチ!♪と考えによっちゃかなり悪乗りなラストシングル。
当時、問題になってた援助交際に一石を投げた問題作!
…にはなりませんでした。ああ、ラストシングルか…
歌も力強くなり表現力も豊かでとても上手くなってたのに〜涙。
けれど「アイドル冬の時代」デビューにしてはよく頑張りました。
94.3.23 WPDL-4388
KISS ME
詩:もとはしまさひで/真名杏樹
曲:多々納好夫 編:白井良明
C/W よこがお
詩・曲:小坂明子 編:太田美智彦
※東映Vアニメ「ヤンキー烈風隊5」主題歌。
ロックっぽいけどビーイングチックなロックね。ZARDとか。
ZARDが歌ってても違和感ないかも。って感じですね。
けど妙子のヴォーカルはかなり力入ってますけどね。
ちなみにこの頃、永ちゃんのドラマ「アリよ、さらば」に出演。
そしてこの頃またまた事務所閉鎖で移籍。あああああああ。涙
93.11.28 WPDL-4360
傷だらけのキス
詩:前澤寿美江 曲・編:小野寺明敏
C/W ようこそ太陽国
詩:前澤寿美江 曲・編:小野寺明敏
※なんと1年振りのシングル。
もう歌手業撤退したのかと思ってた。汗
曲はミディアムテンポのロックかな?ロッカバラード?かな?
前作に比べるとヴォーカルがおさえめ…ながらも強く静かに
歌い上げるのが印象的なナンバー。
C/Wはまたしても日園連・みかんCFソング。
前作のC/Wの「緑の〜」の歌詞を変えただけ。
アレンジもちょっと変わってるけどほぼ一緒。…好評だったのね?
92.11.28 WPDL-4317
真冬だっていいじゃない
詩:並河翔太 曲:浜方保 編:小野寺明敏
C/W 緑のハーモニー
詩:真間稜 曲・編:小野寺明敏
※いやー!コレはホントいつ聴いてもカッコイイ!名曲!
アレンジはスカだしヴォーカルもかなり迫力。なのに最高位96位。
もっと売れてると思ってた。けど昔からのファンはきっと彼女に
ついて行こうと思ったはず?だってホントカッコイイもん!コレ
C/Wは日園連・みかんCFソング。てか、みんな覚えてるでしょ?
♪笑ったたァっぷりハートでハミング〜♪って。ね、ねェ…?汗
92.7.25 WPDL-4305
悲しい女になっちゃうよ
詩:並河翔太 曲・編:平間あきひこ
C/W Promise〜放課後の花嫁
詩:田久保真見 曲:大塚修司 編:白井良明
コーラスアレンジ:広谷順子
※自然に身体がリズム取れちゃうようなPOPなチェーン
アーティスト色が出てきた感じとでもいいましょうか
良い感じなんですけど悲しい事にチャートインせず。
「悲しい〜」の次にコレを出してたらなァとも思います。
ちなみに彼女、このちょっと前に堀越を中退。
だからパーマネントだし、それに濃いでしょ?化粧。苦笑
そしてこのあたりからリリースは不規則に…
91.11.28 WPDL-4269
246 Heartbreakers
詩:田久保真見 曲・編:後藤次利
C/W 映画的恋愛(シネマチック)
詩:真名杏樹 曲・編:後藤次利
コーラスアレンジ:広谷順子
※今度は80年代?バブル後半なマイナー歌謡?
「246〜」つーのもねェ…初期の工藤静香みたいな曲
そうそうアルバム収録曲って感じのね。B面とかさ。
つーか、作曲が後藤センセだもん。て事はおさがり?コレ
こんだけ言ってますがこれも個人的には好きなんですよね。
80年代のニオイプンプンで。笑。最高位84位。
91.7.25 WPDL-4239
純愛狂時代
詩:吉元由美 曲:羽場仁志 編:白井良明
C/W 青春っきゃないじゃない!!
詩:松井五郎 曲:JOEY CARBONE 編:有賀啓雄
※最高位69位。おそろしい事に前作とは打って変わって
70年代風?ゴーゴーまでをも思わせるナンバー…て感じ
タイトルが「純愛狂〜」ですからね。時代錯誤もはなはだしい。
ま、個人的には好きだけど前作の次に持ってきちゃったら…ねェ?
ちなみにこの頃セカンドアルバム「Flower Groove」発売。
そしてこの頃事務所倒産でまたもや移籍。
「純愛狂時代」ならぬ「移籍狂時代」? どーなる?妙子
91.4.25 WPDL-4222
純情可憐でごめんなさい
詩:松井五郎 曲:羽場仁志 編:白井良明
C/W 夏恋花火
詩:松井五郎 曲:辻畑鉄也 編:椎名和夫
※最高位50位。曲名↑からは想像できない程カッコイイ曲。
前年CoCoが「ささやかな誘惑」を出してるけど
そんなんよりもクラブテイスト(でいいのかな?)な感じでギターも炸裂
そしてなんと間奏で妙子がラップ?にも兆戦。頑張ってたのね妙子
当時のアイドルではかなりイイ感じなんだけどな。C/Wも同様な
感じでグーだし♪しかし自分が見た限りTVで見る事はナシでした。涙
ちなみにこの年の5月に観月ありさが尾崎亜美作「伝説の少女」で
華々しくデビュー!いきなりTOP10入りという快挙を果たす。嗚呼
90.6.25 WPDL-4161
A級キッス
詩:川村真澄 曲:尾関昌也 編:新川博
C/W マーガレット
詩:川村真澄 曲:馬飼野康二 編:林有三真
※マネージャーと共に事務所移籍の為、デビューが
延期となった彼女の正式デビュー曲。最高位55位。
WET感覚のヴォーカルとサウンド…なかなかでしたが
当時アイドルを少し離れてた自分はゴメンドーKIDSという
存在も忘れてながらも、またもや彼女に対しては
「誰だコイツ?」でした。つーかジャケがキライ。笑。
花王ビオレ・イメージソング。
90.5.5 WPDL-4188
ギブ・ミー・パラダイス
詩:川村真澄 曲:尾関昌也 編:新川博
C/W 天使に帰りたい
詩:川村真澄 曲:羽場仁志 編:新川博
※デビュー曲の路線延長上セカンド。最高位57位。
花王ビオレ洗顔フォーム・イメージソング。
CDジャケは広げると3面にもなる豪華版。力入ってるな〜
この時の赤い衣装と振りは結構グー
てな訳でちょっと気になりはじめた頃です。
C/Wもポップな感じで結構好きかな〜
ライライライラーイライライラァ〜♪笑
89.8.10 09L3-4099
WANT YOU!
詩:吉元由美 曲:長沢ヒロ 編:林有三
C/W WANT YOU!(ゴメンドーMIX)
詩:吉元由美 曲:長沢ヒロ 編:林有三
※観月ありさも出演してた「教師びんびん物語U」で
人気を得た妙子のプレデビュー曲。
企画モンなので名前も「たえこ&ゴメンドーKIDS」という
フジTV系ドラマ「ゴメンドーかけます」の主題歌でした。
OPでクソガキどもが出演者をさしおいて出てくる様は…
「なんじゃコイツラ?」と、はっきり言って大嫌いでした。
曲の方もありきたりだったし。けど今は好きよ。苦笑
コチラは「Baby〜」のCM。↑金かかってるなァ〜
妙子のお腹まわりがちょっと気になりますが
そこがたまりまセブン。笑
↑最初で最後のアルバム「chartered」のCM
最高位3位。7週チャートイン。
妙子の全アルバムを合計してもおつりが来ます。
花の昭和50年生まれのウルトラ・フレッシュ・ギャル!
(プレデビュー盤の付録、たえこ紹介文より。どんなウルトラフレッシュやねん!笑)
と、いう訳で花の50年だったかはもう定かではありませんがホントにおまたせしました!
前回のまり子から約半年…え?もう半年?あれってサイトオープン時…あわわわ。汗。
PCのトラブルやらサーバー移管の影響もあって延びに延び気がつけば年の瀬…
ええ!言い訳ですから!言い訳ですよ!ホントごめりんこ!さあこれでいいか!笑
つーかご覧の方の中には「チッ!またカレーの更新かよコイツ」と思ってたでしょ?きっと…
しーか−し!今日ココに!そうココに!年内にアップする事ができました!パチパチパチ〜♪
それでは不完全ではありますがウルトラフレッシュギャル妙子!
和訳すると超新鮮小娘の妙子!(←ホントか?)ご覧下さい〜♪